子供服やランドセルの整理をして、勉強になったこと、あれこれ

我が家の長子が小学校を卒業したので、6年間使ったランドセルをどうしようかと考えていました。
最初は、海外へ無料で送ってくれる(日本のランドセルって、喜ばれるらしいです)団体を、ネットで何件か検索したので、ついでにそれに併せて寄付で送れそうな衣類やバッグなどをせっせとダンボール箱に詰めていきました。
そして、ここに送ろう、と思っていた団体のホームページをもう一度よく読むと、海外への送付は無料だけど、国内のその事務所へ送付するにはこちらの費用が発生することが分かり・・・・
が〜ん・・・・・
結構量あるし、詰め込んだので、送料もかなりのことになりそうです。
他の団体もやはり国内の事務所に送るには、費用負担がかかること、そしてそれは一般的なことだったようで(勉強になりました)・・・・
今回は、急遽方針を変えまして、市内の福祉団体が行うリサイクルのお店に出すことにしました。
いざ!と、ダンボール箱から出していき、自転車にたんまり載せてリサイクルのお店に行くと・・・・
え・・・まだ、午後4時過ぎなのに、閉店(その日は午後3時30分に閉店だったようです)してました。
とぼとぼ・・・ちょっと冴えない気持ちでそのままマンションまで持ち帰り、翌朝に改めて出かけました。
ランドセルやバッグ、衣類などなど無事に受け入れてもらえて良かったです。
今度から、ちゃんと時間調べなきゃいけないですね・・・ここでまた、ちょっと勉強しました。まあるい旬生酵素 公式